サジー研究家(自称)としてサジーを語るなら

でも、私はくどくど語るのが嫌いよ!

秋山好古いわくのように、「単純明快」がいいの!

サジーを一言で説明します。

サジーは、

タンポポすら咲かない砂漠で、


実をなす


ど根性フルーツ

とにかく生命活動を拒絶してるの?って聞きたくなるような

環境で実をなせる、植物なのよ。

そこらへんの温室育ちの輩とは一緒にしないでほしいわけ!

厳しい環境で生き抜くサジーは、

その過酷な環境で実をなすために、


いちごの14倍ものビタミンC、

プルーンの37倍もの鉄分、

アボカドの2倍のビタミンE、

かぼちゃの1・5倍のβカロテン

(栄養素のほんの一部です)

などなど、およそ200種類以上もの栄養素を持っているのです。

約2億年前から生息されていると言われていて、

かのモンゴルの英雄「チンギスハーン」も食したという伝説がある

最近流行りだした、その辺のフルーツとは歴史が違うのよ!

あら?なんだか偉そうなうえに、くどくなっちゃった?

じゃあ今日はここまで、

再び語るわよ~(←単純明快は?)